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設備の定期メンテナンスに伴う【データ消去】のお知らせ 実施日:3月13日(金)

設備の定期メンテナンスに伴う【データ消去】のお知らせ 実施日:3月13日(金)

実施日:2026年3月13日(金)
データが必要な人は3月12日(木)までにバックアップをとってください。
下記の対象パソコン内に残されたままの個人データはすべて消去します。

対象
① メディア演習室 1〜4 PC
② AV3(C222)自習室 PC

注意
バックアップ方法、データ消去に関する質問はmscスタッフに確認してください。

4月9日までの期間中はmsc、演習室は9:00ー17:00オープンになりますので注意してください。
mscカレンダー:https://dwcmedia.jp/msc.html#msc_calendar

呼吸する庭 竹林 breathing garden | bamboo grove

呼吸する庭 竹林 breathing garden | bamboo grove呼吸する庭 竹林 breathing garden | bamboo grove

呼吸する庭 竹林

breathing garden | bamboo grove

《呼吸する庭 竹林》は、体験者の呼吸を竹林に見立てた空間へと接続することで、自らの身体を環境へと拡張するアート作品の試みである。
本作では、伝統的な手法で仕上げ加工された京銘竹*を用い、これをグリット状に吊り下げることで、あたかも竹林かのようなインスタレーション空間を実現した。それぞれの竹の内部には振動モーターを組み込んでおり、モーターが駆動すると素朴な振動音が発生する。体験者はこの竹林空間の中央に座り、ゆっくりと呼吸を行う。すると体験者を取り囲む竹から、不規則で揺らぎのある振動音が響く。体験者の呼吸が竹の微細な響きとシンクロし、竹林空間を移動する音となる。普段は無意識の身体活動である呼吸が、音の移動となって音響空間を構成する。こうして体験者の身体は、呼吸を通じて竹林空間へと拡張され一体化するのである。
竹は一般的な樹木と比べると際立って特殊な構造を持った生命体である。その内部のほとんどが空洞の中空構造でありながら、高強度の繊維により強くしなやかである。一般的な樹木(落葉樹、針葉樹)において、高さが15m程度に成長した場合の幹の直径(根元)は、25~50cmが標準的とされているが、同じ15m程度に成長した竹の直径は7~15cmであり、樹木の1/3から1/4程度と極めて細い。また成長速度は驚異的で、発生から1~2ヶ月で 15mの高さにまで成長する。樹木が高さ15mにまで成長するのに20~40年かかることに比べると、凄まじい成長速度である。そもそも植物学の分類においては、竹は樹木ではなくイネ科の多年草(木質化した草本)とされており、樹木とは異なる「草」の成長様式を有する植物なのである。
呼吸する生物と光合成を行う生物では、生命の維持や成長の様式が全く異なる。しかし動物である私たちは、竹と同じように、身体の内部に呼吸器や消化器などの「器」すなわち空洞を有している。とりわけ本作品における呼吸(肺という空洞に酸素を取り込み二酸化炭素を排出する)を、竹の内部(成長を支える中空構造としての空洞)へと接続し振動音としてフィードバックすることは、人(動物)から竹(植物)への呼びかけと竹(植物)から人(動物)への応答とも言えるのではないか。《呼吸する庭 竹林》の体験を通じて、異なる生命種における共通性や共同性を再発見し、共生のための新たな視野や可能性を開くことができればと考えている。

*京銘竹:京都独自の「火あぶり」と呼ばれる技法により、竹の油分を抜きながら磨きをかけ、同時に竹の曲が りの矯正を行った後に天日で乾燥させる。茶道における道具類や日本庭園における垣など、日本の伝統的な文 化を支える材料である。

本作品は助産学研究(呼吸瞑想の効果測定)のためのアート &サイエンスの取り組みを兼ねており、妊産婦に向けた体験 会を期間内に開催する予定です。

会期
2026年3月13日(金) – 17日(火) 11:00–17:00(月曜休廊)
場所
堀川御池ギャラリー 2F ギャラリー B
〒604-0052 京都市中京区油小路通御池押油小路町 238-1
ギャラリーに駐車場、駐輪場はありません。
来場には公共交通機関をご利用ください。
入場料
無料
協力
二瓶 晃、和泉 美枝、木村 静、勝浦 眞仁
The Third Gallery Aya、NPO法人てんびん、三木竹材店
助成
同志社女子大学研究助成金(個人研究:眞鍋 えみ子)
お問い合わせ
同志社女子大学 学芸学部 メディア創造学科事務室 TEL:0774-65-8635

PS10

PS10-practice for self-transcendence 10th exhibition-

PS10
practice for self-transcendence 10th exhibition

毎年恒例の森研究室の大学院生による作品展を開催します。
森先生の新作も出品します。
どなたでも自由にご観覧ください。

会期
2026年3月6日(金) – 8日(日)
11:00-18:00(最終日は 17:00 まで)
場所
ギャラリーTake two
出展者
江尻 樹 Itsuki Ejiri
園田 真子 Mako Sonoda
長谷川 真優 Mayu Hasegawa
森 公一 Koichi Mori (メディア創造学科特任教授)

【動画公開】2025年度秋学期「ドキュメンタリー制作演習」優秀作品『生涯学ぶということ』

2025年度秋学期「ドキュメンタリー制作演習」優秀作品『生涯学ぶということ』

 

メディア創造学科科目「ドキュメンタリー制作演習」では、映像制作の基礎と専門的知識を学びながら、取材・撮影・編集をすべて自らの手で行い、メディアリテラシーの向上と自己表現の深化を目指します。

本作は、その授業の中で制作された作品の中から、特に優れたドキュメンタリーとして選出されたものです。

80代になった今もなお、「教え子を灘中・灘高に送り出す」という信念のもと、生涯をかけて教育に情熱を注ぐ私塾の教師に迫ります。


YouTube(学科)
YouTube(大学)

パーキンソン病当事者支援[孤独・孤立を防ぐ現場]をメディア創造学科生(森ゼミ)が映像化

パーキンソン病当事者支援[孤独・孤立を防ぐ現場]をメディア創造学科生(森ゼミ)が映像化

孤独・孤立を防ぐ現場をメディア創造学科生(森ゼミ)が映像化
― パーキンソン病当事者支援の成果発表と映画上映会を神戸で開催 ―

認定NPO法人てんびん(兵庫県神戸市、代表:河野由季)は2026年3月2日、OSシネマズ神戸ハーバーランドにて、パーキンソン病当事者および家族を対象とした相談会の成果発表と、同志社女子大学森公一ゼミの学生達が制作した映像作品の上映会を開催いたします。本イベントは、令和6年度補正予算 社会福祉振興助成事業の一環として実施され、孤独・孤立対策の観点から、病気によって社会的に孤立しやすい当事者と家族を支える現場を広く社会へ伝えることを目的としています。

パーキンソン病は進行性の神経疾患であり、身体的課題に加え心理的・社会的孤立を招きやすい病です。そこで、当団体では当事者と家族が安心して悩みを共有できる相談会を継続して2026年4月より実施してきました。当日の成果発表では、当事者相談員が登壇し、支援現場で見えてきた課題と意義・当事者が当事者を支える現場から、「宣告の日をセカンドバースデーに変える」支援の力をお伝えします。

上映される映像は、学生が半年をかけて制作した作品です。ドキュメンタリーでは相談員への密着取材を通して支援の現場を記録し、ドラマおよびアニメーション作品では若年性当事者が抱える孤立や葛藤を描写。PR作品では団体活動を紹介し、支援の輪を広げることを目指します。若い世代の視点を通して支援の現場を可視化し、社会的理解と共感を促します。

【開催概要】
イベント名:パーキンソン病当事者および家族のための相談会成果発表および学生映画上映会
日時:2026年3月2日 開場12:45/開始13:00/終了15:30(予定)
会場:OSシネマズ神戸ハーバーランド スクリーン4
   神戸市中央区東川崎町1丁目7番2号 神戸ハーバーランドumie サウスモール5F
定員:100名(先着順)
参加費:無料(寄付の呼びかけあり)
申込:お申込はこちら(当日参加可)

【当日上映作品】
ドキュメンタリー『人生は、二度はじまる』
ドラマ『セカンドバースデー』
アニメーション『いっしょに、歩くことにした −パーキンソン病と共に生きる−』
活動紹介PR『てんびんの歩み −これからの未来のために−』

【助成・協力】
助成:令和6年度補正予算 社会福祉振興助成事業
協力:同志社女子大学森公一ゼミ/オーエス株式会社/オーエス・シネブラザーズ株式会社

【お問い合わせ】
認定NPO法人てんびん
兵庫県神戸市灘区六甲台町5番31号 カルム3階
TEL:078-802-3399
MAIL:info@animas-fas.com

【団体概要】
パーキンソン病当事者と家族が安心して暮らせる社会を目指し、
相談会および啓発活動を行う非営利団体。

3大学合同展示会『unveil 青髭と雪女 明かされる』


展示会「unveil 雪女と青髭:明かされる」は、同志社女子大学メディア創造学科髙木ゼミ、
ミュンスター・デザイン大学とニュー・デザイン大学による合同展示会です。

小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が『怪談』の一話として日本の雪女伝説をまとめた
『雪女』、そしてヨーロッパ各地に伝わる物語を題材としたシャルル・ペロー執筆の童話(1697年)
『青髭』を題材とした2学期間にわたって3カ国、3大学で実行したデザインコラボレーション。
学生による個性溢れる作品を展示します。

カテゴリー
作品展示
会期
2026年2月13日(金)〜15日(日) 10:00ー16:00
場所
聡恵館2 階 グループスタディールーム / 京田辺キャンパス
出展者
同志社女子大学メディア創造学科、・髙木ゼミ2年次生・3年次生
ミュンスター・デザイン大学、Tietz 教授のアニメーション・クラス
ニュー・デザイン大学、Arcioli 教授のエディトリアルデザイン・クラス
担当教員
髙木毬子(同志社女子大学・学芸学部・メディア創造学科教授)
Henning Tietz(ミュンスター・デザイン大学教授、ドイツ)
Olivier Arcioli(ニュー・デザイン大学教授、オーストリア)
主催
同志社女子大学メディア創造学科 髙木ゼミ

本からなる道… 京都から旅に出る A path woven by books … Departing from Kyoto

本からなる道... 京都から旅に出る A path woven by books... Departing from Kyoto

本からなる道 … 京都から旅に出る
A path woven by books … Departing from Kyoto
プロジェクト企画 A project by: 髙木毬子 Mariko Takagi & 村木美紀 Miki Muraki

2018年から2025年にかけて、中村信博、村木美紀、髙木毬子の3名は同志社女子大学・学芸学部でメディア創造学科の全1年生が受講する授業を共に担当してきました。毎年、それぞれの年度に向けて3冊の書籍を共同で選定しました。 選書作業には、18~19歳の女性たちの人生に寄り添い、心を動かし、考えさせ、勇気づける本とは何かを議論しながら取り組んできました。過去8年間で計24冊選び、今後も読み継ぐ価値があると考えるタイトルです。

2025年11月、私たち3人で2026年の3作品を選定する最後の会を迎えました。これまでの本を中心とする授業の取り組みを2026年2月25日から3月5日まで、京都にて一般の方々に共有したいと考え、企画した展示会場には100冊以上の本が並びます。会場でみなさんを迎える100冊+の本は、これまで髙木と村木が仕事、教育、そして日常生活の中で、同じ本を愛する仲間として出会ってきた人たちによって推薦されたものです。

人生の最高の1冊にはいつ出会うのか,
もう出会っているのか,これから出会うのか,
それはあなたにしかわかりません。
「本は人生の味方」(いわた書店店主・岩田徹氏)

ーそんな最高の1冊を探す旅に私たちと共に出かけませんか。

会期
2026年2月25日(水) – 3月5日(木) 11:00 ~ 18:00
※最終日 03.05(木) 11:00–17:00
 月曜日 03.02(月) 休館
土・日には、ワークショップやミニイベントを企画中。
最新情報は、インスタグラム mariko.takagi をご確認ください。
場所
京都 堀川御池ギャラリー
京都市中京区油小路通御池押油小路町238-1

髙木 毬子 (@mariko.takagi) Mariko Takagi

同志社女子大学・メディア創造学科 教授 タイポグラファー、ブックデザイナー、本のむし
1984年、AppleはMacを発表し、デスクトップパブリッシング(DTP)の道を切り開いた。このデジタル革命は、1450年にグーテンベルクが発明した活版印刷の伝統に幕を閉じるきっかけとなった。90年代後半に大学に入学して以来、紙で印刷され製本された本の終わりが繰り返し予言されてきた。それでも紙媒体の本は私の表現手段となった。それ以来、私は毎年本好きの若い仲間たちをコツコツと増やしてきている。

村木 美紀 Miki Muraki

同志社女子大学・メディア創造学科 准教授 司書有資格者・マンガ読み・剣道三段
本好きにありがちな,学校の委員会は毎年図書委員を経験。OL時代に大阪市立中央図書館がリニューアルオープンし,初来館時に感動したのをきっかけに司書を目指した結果,2007年度から本学で新設された司書課程担当教員となる。読書が好きな人は世の中にたくさんいるだろうけれど,本について話をするのも,本がある空間も好き。たくさんの好きを1人でも多くの人とシェアできると嬉しい。

学芸学部メディア創造学科生が京都田辺中央病院循環器内科のPR動画を制作

学芸学部メディア創造学科生が京都田辺中央病院循環器内科のPR動画を制作

同志社女子大学(所在地:京都府京田辺市・京都市 学長:川崎 清史)学芸学部メディア創造学科生が京都田辺中央病院(京田辺市)循環器内科のPR動画を制作し、このたびYouTubeにて公開しました。

本動画は、医療法人石鎚会と締結している連携協定に基づく取り組みの一環として、循環器内科の診療内容を分かりやすく伝え、地域の皆様に関心を持っていただくことを目的に、病院からの依頼を受けて学生の視点を生かして制作されたものです。

プロジェクトには、映像制作を学ぶ学芸学部メディア創造学科4年次生有志の5名が参加。病院での打ち合わせや施設見学を重ねながら、約1年にわたり制作に取り組みました。学生たちは監督、脚本、撮影、編集などの役割を分担し、単なる診療科紹介にとどまらず、現場で働く医師・看護師・臨床工学技士らの思いを丁寧にくみ取り、チーム医療の重要性が伝わる内容に仕上げています。編集を担当した学生は、「患者様の目線を意識し、安心感が伝わるよう編集しました。現場の空気感が伝わると嬉しいです」とコメントしています。

動画は以下のリンクよりご覧いただけます。

YouTube動画【京都田辺中央病院循環器内科のご紹介】

同志社女子大学髙木ゼミグループ卒業制作展示 Linkage

同志社女子大学髙木ゼミグループ卒業制作展示 Linkage

同志社女子大学髙木ゼミグループ卒業制作展示 Linkage

本展示では、同志社女子大学メディア創造学科に所属する12名の学生による卒業制作を展示しています。
それぞれが大学生活の中で出会い、考え、試行錯誤を重ねてきたテーマや表現を一つひとつの作品として形にしました。
展示タイトルである「Linkage」は、「つながり」や「連携」を意味する言葉です。
学生一人ひとりが積み重ねてきた経験や学びは、ばらばらに存在する「点」のようなものかもしれません。
しかし、卒業制作という集大成の場において、それらの点は結び合わされ、やがて一本の「線」として立ち上がっていきます。12 通りの異なる視点や関心、制作プロセスが交差しながらも、同じ時間と場所で学んできたからこそ生まれるつながりがあります。
本展示では、個々の作品だけでなく、それらが並ぶことで見えてくる関係性や広がりにも注目していただければ幸いです。

会期
2026年2月5日(木) – 2月8日(日) 11:00 ~ 19:00
※5日 15:00 open、8日 17:00 close
場所
GALLERY METABO
京都府京都市左京区聖護院山王町18 メタボ岡崎1F Room105
出展者
メディア創造学科 髙木ゼミ4年次生(12名)

『FAKE GLITTER』展 (卒業制作)

『FAKE GLITTER』展 (卒業制作)

その輝き、毒入り。

私たちの生活になくてはならなくなったキラキラと輝くプラスチック。そのプラス チックはこの世にこれだけあっていいものなのか、このキラキラした先にはどんな 結末があるのか、作品を通してプラスチックについて考えてもらえるきっかけにな れば幸いです。

出展者
丸 園佳 (メディア創造学科 4年次 髙木ゼミ)
会期
2026年1月11日(日)11:00-19:00 〜 1月12日(月)11:00-17:00
場所
堀川御池ギャラリー 2階
京都市中京区油小路通御池押油小路町238ー1

2026年3月卒業予定者 ノートパソコン返却のお知らせ

2026年3月卒業予定者 ノートパソコン返却のお知らせ

2026年3月卒業予定の学生は貸与されているMacBook Airを期日までに返却してください

返却期限
2026年2月20日(金) 16:30まで

返却場所
msc(知徳館 C163 メディアサポートセンター)

返却物
(1) MacBook Air本体
(2) 電源アダプタ(含電源プラグ)、ケーブル
※いずれも故障のない状態で返却してください

故障例:
[本体] OSが起動しない、割れ、ゆがみ等がある
[電源アダプタ、ケーブル] 断線、やぶれ、ひび、ゆがみ等がある

故障・欠品があるときは
2025年12月23日(火)までにmscへ修理に出すこと!
【故障・欠品】に関する質問はmsc
【返却】に関する質問はメディア創造学科事務室に問い合わせてください

本学学生2名が2025年度冬季HCD研究発表会において、優秀ポスター賞を受賞

この度、本学メディア創造学科の百崎玲唯名さん(和氣早苗ゼミ)、および大学院情報文化専攻の髙倉由圭さん(指導教員:和氣早苗教授)が、HCD-net(人間中心設計推進機構)主催の「2025年度冬季HCD研究発表会」において優秀ポスター賞を受賞しました。

受賞の対象となった研究テーマ
「食物アレルギーを持つ方の中・外食時の食選択を広げる原材料表示アプリ 〜インタビューによるニーズの分析とUI設計〜」

HCD-net(人間中心設計推進機構)
https://www.hcdnet.org/research/event/entry-2367.html


『本音とナイフ』展 (卒業制作)

『本音とナイフ』展(卒業制作)

『本音とナイフ』展(卒業制作)

普通の家族って、何?

出展者
吉田彩未(メディア創造学科 4年次 森ゼミ)
会期
2025年11月11日(火)〜11月18日(火)
9:00〜19:00(15・16日は閉館)
場所
同志社女子大学 京田辺キャンパス 聡恵館ラーニング・コモンズ ギャラリー

同志社女子大学メディア創造学科 森ゼミ卒業制作グループ展「紡」

同志社女子大学メディア創造学科 森ゼミ卒業制作グループ展「紡」

出展作品

森ゼミの卒業制作から映像作品を集め、ひとつの展示としてまとめました。
「紡(つむぐ)」という言葉には、これまで積み重ねてきた時間や思いをつなげ、新しい形にしていくという意味を込めました。

会期
2025年11月17日(月)〜11月20日(木)
12:00〜18:00
場所
同志社女子大学 京田辺キャンパス C431スタジオ (知徳館3号棟4階)
出展者
メディア創造学科 森ゼミ

「境界線の温度」(短編映画) 普照萌生
「小さなリスタート」(アニメーション) 平井愛美
「いろんな世界」(インフォグラフィック) 中川このか
「ホップ・ステップ・ジャンプ」(短編映画) 長山萌花
「家族の形」(ドキュメンタリー) 押村心寧

お問い合わせ
同志社女子大学メディア創造学科事務室
Tel:0774-65-8635