EVENT 

メディアサポートセンターのオープン時間変更について(5/6〜6/1)

緊急事態宣言の発出・延長、および京都府からの要請を受けて、
全ての科目(実技・実験実習科目を除く)が遠隔授業で実施されることに伴い、
以下の期間、メディアサポートセンター(msc)のオープン時間が変更となります。

5月6日(木) ~ 6月1日(火) 9:00 – 17:00 (土日閉室)

緊急事態宣言延長に伴う遠隔授業実施について(4/28〜6/1)

緊急事態宣言発出・延長に伴い下記の期間遠隔授業を実施します。

遠隔授業実施期間:4月28日(水)~6月1日(火)

詳しくは下記リンクの大学サイトの情報をご覧ください。
2021年度春学期の授業実施について(第3報)

Be Handsomeキャンペーン

同志社女子大学では、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた活動
「Be Handsomeキャンペーン」を実施しています。

本動画は「Be Handsomeキャンペーン」の推進・啓発のために、
メディア創造学科生が制作したものです。

是非、みなさん視聴してみてください。

「Be Handsomeキャンペーン」動画

同志社女子大学ウェブサイト「Be Handsomeキャンペーン」ニュースページ
https://www.dwc.doshisha.ac.jp/current/news/be-handsome

メディア創造学科 学生公募展2021 参加者募集

メディア創造学科 学生公募展2021 参加者募集

「アート」「デザイン」「メディア研究」をテーマとした創造性ゆたかな作品、または成果物を募集します。

募集期間
2021年5月28日(金)〜7月16日(金)
応募資格
メディア創造学科・情報メディア学科の在学生、および情報文化専攻の在学生
(ともにグループ可)
展示期間
2021年11月1日(月)〜2022年1月21日(金)
(詳細未定。1組につき3~5日間の予定)
展示場所
mscギャラリー(C163)
参加数
10組前後を予定
応募規定
mscギャラリー(C163)に展示可能なこと。 出品点数に制限はありません。
選考者
メディア創造学科教員
応募〆切
2021年7月16日(金)
応募方法

『メディア創造学科学生公募展2021』に参加を希望する学生は、 応募用紙PDFの1~8を記入のうえ、下記応募方法のいずれかで申し込んでください。

メディア創造学科学生公募展2021 応募用紙PDF

応募方法(つぎのいずれか)※2もしくは3の方法で申し込んだ人は、media01@dwc.doshisha.ac.jpあてに申し込んだ旨を報告してください。
1.持ち込み:メディア創造学科事務室(C206)
2.郵送:〒610-0395京都府京田辺市興戸 同志社女子大学メディア創造学科事務室
3.メール:media-t@dwc.doshisha.ac.jp (PDFへの書き込み方がわからない人は、上記の情報をメール本文に書き、展示見取り図を添付して送ってください。上限10MB)


応募者は全員、以下の日程を空けておいてください。
展示の順番や公募展全体のタイトルなどを決定します。
詳細は、選考結果発表のメールにて通知します。

参加者ミーティング
2021年7月28日(水)15:00~16:30
対面予定。状況によってはTeams(Office 365)でのミーティングを予定しています。

選考結果
2021年7月23日(金)までに、 応募者全員の大学メールアドレスへ通知します。

PS06

PS06

PS06
practice beyond the self art exhibition

毎年恒例の森研究室の大学院生による作品展を開催します。
森先生の新作二点(真下武久氏との共同作品を含む)も出品します。
どなたでも自由にご観覧ください。

会期
2021年3月12日(金) – 14日(日)
11:00-18:00
場所
ギャラリーTake two
出展者
張 禕 Yi Zhang (情報文化専攻)
増田 絢子 Ayako Masuda (情報文化専攻)
和田 美咲 Misaki Wada (情報文化専攻)
真下 武久 Takehisa Mashimo (本学非常勤講師)
森 公一 Koichi Mori (メディア創造学科教授)

森ゼミ制作展 -「森の夜明けぜよ」展

森ゼミ制作展 -「森の夜明けぜよ」展
森ゼミ制作展 -「森の夜明けぜよ」展

森ゼミ制作展 -「森の夜明けぜよ」展

日時
2021年3月6日(土) 開場12:30 開演13:00 (16:10終了予定)
場所
京都市呉竹文化センター
京都市伏見区京町南七丁目35番地の1
出展者
鼻野和奏  「PTA戦争」
藤井真鈴  「上林春松会長米寿記念式典動画」
山元南穂  「ユートピア」
村山未畝  「勿忘草」
明石すみれ 「ホッホじいやの相談室」
ゼミ2年次生「ACジャパン広告学生賞出展作品」
ゼミ3年次生「残念カコメンかつめしだ」
来場申し込み
※コロナ禍での実施につき、事前に来場者数を把握するために会場にお越しの際は事前にお申し込みいただきますようお願いいたします。
(2021年3月5日(金)まで)

アクセス
電車でご来館の場合
・京阪本線「丹波橋駅」西口前
・近鉄京都線「近鉄丹波橋駅」西口前

バスでご来館の場合
・市バス「板橋」下車西へ5〜8分(南8系統)
・市バス「西丹波橋」下車東へ10〜15分(南8・81系統)

※一般利用者の駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。

SNS
Twitter:@mori_zemi_
Instagram:@mori_zemi_
Youtube:森ゼミチャンネル

張 イ(文学研究科 情報文化専攻)習作展「外見の欠点はあなたの欠点ではない」

張 イ「外見の欠点はあなたの欠点ではない」

「表現文化発展演習B」の最終課題で制作したインタラクション作品です。
ニキビ・吹き出物・傷痕・ケロイドなど、誰の顔にも「欠点」があります。
でもそれはあなたを定義できない、という想いを持ってこの作品を制作しました。

カテゴリー
作品展示
会期
2021年1月20日(水)ー1月22日(金)
10:00〜19:00(最終日のみ17:00まで)
場所
同志社女子大学 mscギャラリー
(京田辺キャンパス知徳館6号棟1階C163)
主催
張 イ(文学研究科 情報文化専攻)

推測のカタチ かわるかな展

推測のカタチ かわるかな展

推測のカタチ かわるかな展

漢字から派生して生まれた「平仮名」。これは偶然的な産物かもしれない。もしこの派生の仕方が変わっていたら。本課題では現存するモノを調査し、その出世に疑問を持ってみる。違った角度からそのモノを見直し、派生の仕方を推測してみる。

本展示は京都芸術大学情報デザイン学科3年生の授業成果物を展示することにより、タイポグラフィ教育の交流を図ることを目的とした企画となっています。

会期
2020年12月9日(水)~2020年12月18日(金) 10:00〜19:00
土日休館
場所
同志社女子大学 京田辺キャンパス 聡恵館1F
ラーニング・コモンズ ギャラリー
主催
同志社女子大学メディア創造学科(髙木毬子准教授)
京都芸術大学情報デザイン学科(丸井栄二准教授)
お問い合せ
同志社女子大学 メディア創造学科 事務室

2021年3月卒業予定者 ノートパソコン返却のお知らせ

2021年3月卒業予定者 ノートパソコン返却のお知らせ

2021年3月卒業予定の学生は貸与されているMacBook Airを期日までに返却してください

返却期限
2021年2月18日(木)16:30まで

返却場所
msc(知徳館 C163 メディアサポートセンター)

返却物
(1) MacBook Air本体 ※故障のない状態
(2) Ethernetアダプタ
(3) 電源アダプタ(含電源プラグ)

・ノートパソコンが故障しているときは
 2020年12月21日(月)までにmscへ修理に出すこと!
・返却に関する質問はmscまで