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メディア創造学科 2019年度 オリエンテーションリーダー募集のお知らせ

2019年度の「メディア創造学科・新入生オリエンテーション」で
新入生のサポートをしてくれるオリエンテーションリーダーを募集します。

不安でいっぱいだったかつての自分を励ましてくれたリーダーたちのように、
あなたも新入生の力になってみませんか?

対象はメディア創造学科、情報メディア学科在学生、定員14名です。
メディア創造学科事務室(C206)にて応募用紙を配布します。
興味のある方はまずは応募用紙を取りに来てください。

募集要項

募集対象
メディア創造学科、情報メディア学科在学生
募集人数
14名
申込先
メディア創造学科事務室(C206)
申込〆切
2018年10月30日(火)17:00
発表
11月中旬

活動スケジュール
・リーダーズ研修 12月8日(土)
・ミーティング  11〜3月(6回程度)

活動内容
・学内オリエンテーション 4月3日(水)、4日(木) 
・墓前礼拝 4月5日(金) 予定 
・新入生交流会 4月8日(月) 予定 

第3回メディア創造学科ライティングコンテスト 入賞者発表

第3回メディア創造学科ライティングコンテストの入賞者が決定しました。
本コンテストは、同志社女子大学在学生・大学院在学生を対象に、
2018年5月21日から6月29日の期間にエッセー形式の作品を募集したものです。

第3回目となる今回は、エッセーのテーマを「嘘と真実」とし、総数54作品の応募がありました。
審査の結果、4名の受賞者が決定しました。


第3回メディア創造学科ライティングコンテスト 入賞者一覧

入賞者 タイトル
優秀賞 古里 なな
社会システム学科
「コーラ」 作品
優秀賞 鼻野 和奏
情報メディア学科
「しょうもない嘘で笑う。」 作品
入選 阿部 麦穂
情報メディア学科
「夢見る少女」 作品
入選 廣瀬 涼香
日本語日本文学科
「嘘とささくれ」 作品

※最優秀は該当なし
※受賞作品の掲載にあたっては、作者の意思を尊重し、原文のまま掲載しております。


総評

「優秀賞」「入選」に選ばれた受賞者の皆さん、おめでとうございます。
昨年の2倍を超える応募の中での受賞に敬意を表したいと思います。「最優秀」の作品はありませんでしたが、レベルは毎年、確実にアップしていると思います。
今回、受賞に至らなかった皆さんは残念でした。今後のために受賞作品との違いを述べておくと、1つはオリジナリティ不足です。応募数の増加で、同じようなタイトル、同じような引用語句、同じような内容の作品が多く見られ、マイナスポイントになりました。もう1つはロジックが不確かな点です。貴重な体験をベースに自論を展開しているのに、整合性が弱く、評価を下げる作品が見られました。
以上を今後の創作活動の参考にしてもらえると幸いです。

設備の定期メンテナンスに伴う【データ消去】のお知らせ 実施日:8月31日(金)

実施日 8月31日(金)
データが必要な人は8月30日(木)までにバックアップをとってください。

対象
① 情報メディア演習室1〜4PC
  演習室パソコン内に残されたままの個人データはすべて消去します。

② AV3教室PC
  AV3教室パソコン内に残されたままの個人データはすべて消去します。

注意
バックアップ方法、データ消去に関する質問はmscスタッフに確認してください。

メディア演習室・mscは8月13日(月)〜8月17日(金)の期間はクローズしています。
また夏期休暇期間中は9:00ー17:00オープンになりますので注意してください。

夏期休暇期間中のネットワークシステム及びサービス停止のお知らせ

夏期休暇期間中に下記のとおりネットワークシステム及びサービスが停止します。

1. 2018年8月10日(金)22:00〜8月11日(土)2:00予定
【影響範囲】
学外から本学ホームページやOffice365、マナビー等の
本学ネットワークサービスへのアクセスができません。

2. 2018年8月19日(日)終日予定
【影響範囲】
メディア創造学科のすべてのサーバにアクセスできません。

情報メディア学科生が日本音響学会にて「学生優秀発表賞」を 受賞!

2018年3月に行われた日本音響学会春季研究発表会にて、
和氣早苗教授ゼミ所属の竹本絢音さんと新谷真由さんが「学生優秀発表賞」を受賞しました。
同賞は将来の音響学の発展を担う若手研究者を奨励するため、研究発表会において
優秀な発表を行った学生会員に贈呈されるものです。

発表タイトル
「POSレジのUIサウンドデザインと評価 − プロダクトUIサウンドデザインの一事例報告 −」

受賞者
竹本 絢音
新谷 真由
(いずれも2017年度卒業、当時4年次生)

メディア創造学会プロジェクト主催イベント 「でじ祭(ふぇす)in同女-デジタルゲームで最先端を学ぼう」

メディア創造学会プロジェクト主催イベント
「でじ祭(ふぇす)in同女-デジタルゲームで最先端を学ぼう」

開催日時
2018年7月4日(水)15時〜18時(予定)
2018年7月5日(木)15時〜18時(予定)
参加無料、事前申し込み不要、途中入退場可
場所
京田辺キャンパス聡恵館ラーニング・コモンズ1F イベントエリア
対象
同志社女子大学在学生
内容
世界で行われている図書館でゲームを体験する取り組みの1つ、インターナショナル・ゲームズ・ウィークに先駆けてラーニング・コモンズでデジタルゲームイベントを開催します!
水曜日は「みんなで遊べる人気レースゲーム」が展開!
木曜日は「最先端技術を駆使したVRインディーゲーム」が体験できます!
他にも、世界中で親しまれているボードゲームをご用意しております!
最先端かつ話題のゲームを気軽に体験できる機会です。ご興味のある方は是非お越しください!
主催
メディア創造学会プロジェクト gamic+
お問い合せ
gamicplus@gmail.com

メディア創造学科 学生公募展2018 参加者募集

「アート」「デザイン」「メディア研究」などをテーマとした創造性ゆたかな作品または成果物を募集します。

募集期間
2018年5月24日(木)〜7月20日(金)
募集対象
メディア創造学科(情報メディア学科)および情報文化専攻の在学生
(ともにグループ可)
展示期間
2018年11月中旬〜2019年1月下旬(1組につき3〜5日間の予定)
参加数
10組前後を予定
作品規定
mscギャラリー(C163)に展示可能なこと。 出品点数に制限はありません。
選考者
メディア創造学科教員
応募〆切
2018年7月20日(金)
応募方法
応募方法(つぎのいずれか)
 1.持ち込み:メディア創造学科事務室(C206)
 2.郵送:〒610-0395京都府京田辺市興戸 同志社女子大学 メディア創造学科事務室
 3.ファックス:0774-65-8446
 4.メール:media-t@dwc.doshisha.ac.jp (サイズは3MB以下におさえてください)
※2〜4の方法で申し込んだ人は、 media01@dwc.doshisha.ac.jpあてに申し込んだ旨を報告してください。

応募者は全員、2018年7月26日(木)18:30〜20:00/C171(予定)でおこなわれる「参加者ミーティング」に出席できるよう予定を空けておいてください

選考結果
2018年7月25日(水)までに応募者全員の大学メールアドレスへ通知します

AV3教室メンテナンスによる使用制限のお知らせ

以下の期間、AV3教室のMacコンピュータと録音スタジオは使用できません。

メンテナンス期間
2018年5月14日(月) ~ 5月18日(金)[予定]

※Windowsコンピュータと撮影スタジオは使用できます。

情報メディア学科生が制作した動画が、「京都やましろ観光」WEBページにて公開されています。

この度、京都府山城広域振興局が制作・運営しているWEBページ
「京都やましろ観光」内にて、情報メディア学科生が制作した動画が公開されています。

http://www.pref.kyoto.jp/kyotoyamashiro/prmovie.html

これは、情報メディア学科森公一ゼミ・有賀妙子ゼミにて2017年度
春学期に実施した山城地域の魅力発信動画制作プロジェクトにて制作したものです。

ぜひご覧ください。

参考リンク
森・有賀ゼミ「京都府山城地区を広報するメディアコンテンツ」合同制作発表会
https://dwcmedia.jp/event/17p02

米国スミス大学での翻訳プロジェクトに、情報メディア学科生制作のCM動画が使用されました。

この度、協定関係にある米国・スミスカレッジにて行われた翻訳プロジェクトに、情報メディア学科生が制作したCM動画(ACジャパン広告学生賞受賞動画)が教材として使用されました。

この翻訳プロジェクトは、スミス大学東アジア言語文学部日本語科にて行われたものであり、動画の「様々なテーマ、メッセージ性」がプロジェクトにふさわしいものである、との申し出を受け、提供を行ったものです。

下記のサイトにて、プロジェクト成果が公開されております。ぜひご覧ください。

Japanese Translations Smith College Project
https://sophia.smith.edu/japanese-translations/

スミス大学/Smith College
ボストンから西へ車で2時間のノーザンプトンに位置する女子大学。全米で名門の女子大学“seven sisters”のひとつ。学部学生数約2,650人。1871年創立のリベラルアーツ大学。

情報メディア学科生作品が第14回ACジャパン広告学生賞にて「審査員特別賞」と「奨励賞」を受賞!

本学学芸学部情報メディア学科生による作品が、第14回ACジャパン(旧:公共広告機構)広告学生賞にて「審査員特別賞」および「奨励賞」を受賞しました!

同コンテストは、全国のACジャパン正会員である大学等の学生を対象に公共問題をテーマとした30秒のテレビCMおよび新聞広告を募集したものです。
今回、テレビCM185点、新聞広告288点の応募作品から選考が行われた結果、本学情報メディア学科生が応募した作品が選ばれる快挙となりました。

ACジャパン広告学生賞サイト(受賞作品一覧)
https://www.ad-c.or.jp/campaign/cm/winners/index.html

<テレビCM部門 審査員特別賞>
「その一口があなたに届くまで」
(車谷知恩、三浦志緒理、辻 彩音、木田枝里、小野愛友、旗谷美奈子)

<新聞広告部門 奨励賞>
「きいて、」(田村えれな)

受賞作品は、本学サイト「同女チャンネル」にて閲覧可能です。
https://www.youtube.com/watch?v=jF67eK6pgIs

「京都やましろスイーツパスポート」の企画・編集・制作を行いました

この度、情報メディア学科森公一研究室と京都府山城広域振興局が連携し「京都やましろスイーツパスポート」の企画・編集・制作を行いました。

この取り組みは「メディアの有効活用」の観点から研究連携を行ったものであり、森公一教授が全体の監修を、情報メディア学科生が取材・編集を行いました。

(京都やましろスイーツパスポートについて)
「京都やましろスイーツパスポート」とは、山城地域の住民、行政、商工会議所・商工会、観光関係団体等が一体となり、「ご当地スイーツ」を通して山城地域の元気なまちづくりを進めようとする取り組みであり、「宇治茶」をテーマに制作された今回の冊子には、各店舗情報・特典のほか、宇治茶生産者へのインタビューも収録されています。

(以下、取材・編集を行った学生チームによるコメント)
このスイーツパスポートは冊子を主体として、ウェブページ、SNSの3つのメディアを展開し、できる限り多くの人々へ情報発信することで実際に現地へ足を運んでもらうという狙いがあります。
2017年度には「お茶の京都」と題した観光事業も展開され、今まさに注目の集まっている宇治茶を山城地域の最大の魅力として、「宇治茶を使用したこだわりのスイーツ」を取り上げました。これに伴い、宇治茶づくりの現場を取材したインタビュー記事を冊子の巻頭に盛り込んでいます。このスイーツパスポートを通じて、山城地域や宇治茶の魅力を知っていただき、親しみを感じてもらえたら嬉しいです。
定番の抹茶から茶処ならではのバリエーションまで、お茶好きもスイーツ好きも楽しめること間違いなしの「京都やましろお茶のスイーツパスポート」をぜひお楽しみください!
(文責:ディレクター 佐竹菜緒)

http://www.pref.kyoto.jp/kyotoyamashiro/YamashiroSweets/

京都市動物園HP内「映像資料館」にて、情報メディア学科生の 制作したドキュメンタリー作品が公開されています

京都市動物園ホームページ内の「映像資料館」ページにて、情報メディア学科生の制作したドキュメンタリー作品が公開されています。

タイトル:伝えたいこと-京都市動物園-
http://www5.city.kyoto.jp/zoo/institution/siryositu/moviesite

本作品は、2017年度「情報メディア基礎演習」(1年次)の課題として作成されたドキュメンタリー作品です。
この授業では、学生は数人のチームに分かれ、ドキュメンタリー作品の制作に一から取り組みます。
作品の企画・取材・演出・編集など、すべてを学生自らの力で創り上げ表現することは、情報メディア学科で学ぶ上で非常に重要な経験であると考えています。

ぜひご覧ください。

設備の定期メンテナンスに伴う【データ消去 実施日:2月28日(水)】のお知らせ

【データ消去】実施日 2月28日(水)

データが必要な人は2月27日(火)までにバックアップをとってください。

対象
1) 情報メディア演習室1〜4の全PC
  演習室パソコン内に残されたままの個人データはすべて消去します。

 注意
 情報メディア演習室は3月1日(木)〜3月30日(金)の期間は使用できません。

2) 学生サーバ
  学生サーバの個人フォルダの使用上限は3GBです。
  3GBをオーバーしている個人フォルダはすべて消去します。
  2月27日(火)までに3GB以内に整理してください。

※AV3教室のPCのデータ消去は3月30日(金)を予定しています。

※3月卒業・修了の皆さん学生IDの有効期限は3月20日(火)17:00です。

ネットワークインフラ課のお知らせ(学生ID有効期限)
http://webi.pcedu.dwc.doshisha.ac.jp/edu/edu_new/info/iddelete2017.pdf(学内専用)

情報メディア学科サーバ停止のお知らせ

以下の期間、学科サーバを全て停止します。
学科のファイルサーバ、Webサーバへアクセスできなくなりますので注意してください。

停止期間
2018年3月2日(金) 16:30 ~ 3月5日(月) 9:30[予定]

情報メディア演習室1〜4 閉室のお知らせ(3月1日[木] 〜 3月30日[金])

情報メディア演習室1〜4(C161、C162、C164、C165)は
メンテナンスのため、以下の期間使用できません。

閉室期間
2018年3月1日(木)〜 3月30日(金)

情報メディア学科 就活相談茶話会

情報メディア学科 就活相談茶話会

情報メディア学科の卒業予定者による内定者座談会を開催いたします。
お菓子を食べながらフランクに先輩方とお話をしてみませんか?
就職活動における体験談やアドバイスを聞くことができる貴重な機会ですので、
是非ご参加ください。

登壇内定者就職先

・株式会社博報堂プロダクツ
・株式会社ワタナベエンターテインメント
・トヨタ自動車株式会社

日時
2018年1月24日(水) 15:15〜16:45
場所
同志社女子大学 京田辺キャンパス 知徳館 C281教室
対象
本学情報メディア学科生、及び情報文化専攻生
お問い合わせ
情報メディア学会(j-gakkai@dwc.doshisha.ac.jp)

ユース・エンタプライズ トレードフェア2017にて、「eコマース研究I・II」の受講生が『京都経済同友会賞』を受賞しました!

2017年12月10日(日)に開催された「ユース・エンタプライズトレードフェア2017」にて、eコマース研究I・II(関口英里教授)の受講生が『京都経済同友会賞』を受賞しました。

同賞は京都府知事賞に続く、地域コミュニティーに貢献度の高いチームに贈られる賞であり、京田辺市キララ商店街にて実施したお化け屋敷イベント『呪老〜この商店街は何かがおかしい〜』、およびユースエンタープライズトレードフェアでのプレゼンが高く評価されたものです。

京都経済同友会賞 チーム名『こねくたーず!』(同志社女子大学)
http://www.entreplanet.org/TF/2017/list.html

(以下、受賞チームによるコメント)

『こねくたーず!』は、繋げるという意味の英単語「connect」から派生しており、キララ商店街に着目し、子供からお年寄りまで幅広い世代を繋げたいという思いのもと活動してきました。

2017年11月18日、京田辺市キララ商店街にて、お化け屋敷『呪老〜この商店街は何かがおかしい〜』を開催しました。商店街の空き店舗を使用し、キャストを京田辺シルバー人材センターの方にすることで、今までにない話題性のあるお化け屋敷を目指しました。キャストであるシルバー人材センターの方への特殊メイクをワンダーラーファクトリーの方、内装は大阪成蹊大学の学生にご協力いただき本格的なお化け屋敷になりました。当日は、計86名のお客さんが来てくださり、入場料として1人500円を頂いたため43,000円の売り上げを出すことができました。また、呪老は洛南タイムス、京都新聞、関西テレビの報道ランナーにも取り上げられ、多くの方に京田辺市やキララ商店街を知っていただくことができました。たくさんのご協力のもと、幅広い年代の方が繋がるという目標を達成できました。

2017年12月10日、京都大学にてユースエンタープライズトレードフェアに参加しました。ブースにはお化けと一緒に写真を撮れるようなパネルを設置しました。お化け屋敷に来られなかった方にもお化け屋敷を知ってもらえるような映像を流したり、お化け屋敷内で使用したブラックボックスに飴玉を入れて掴み取りをしてもらったり、子供にも楽しめる工夫をしました。呪老の取り組みをプレゼンテーション発表した結果、地域コミュニティーに最も貢献度の高い事業を行ったチームに授与される、京都経済同友会賞をいただくことができました。

このプロジェクトを更に継続・発展させるよう、最終成果報告会を目指して活動をさらに続けていきます。

文責:こねくたーず!代表 玉井愛理)

「学芸学部ジョイントプログラム」英語ミュージカル公演のご案内

「学芸学部ジョイントプログラム」におきまして、学芸学部3学科の合同制作による英語ミュージカルの公演を行います。「学芸学部ジョイントプログラム」は2017年度に新設された秋学期科目です。ミュージカルや舞台演出などに興味のある方など、ぜひお越しください。

「学芸学部ジョイントプログラム」
英語ミュージカル公演「The Sound of Music より~Do Re Mi~」

【日時】
12月18日(月) 開場 13:15~ 開演 13:30~
12月20日(水) 開場 12:30~ 開演 12:45~
※全2回公演
※公演時間は各20分程度

【会場】
同志社女子大学 京田辺キャンパス 頌啓館 1階ホール
(近鉄京都線「興戸駅」より徒歩約10分、JR学研都市線「同志社前駅」より徒歩約3分)
※駐車場はございませんので公共交通機関をご利用ください。

【入場料】
無料(整理券・事前予約不要)

【プログラム】
「The Sound of Music」より~Do Re Mi~

【舞台演出・出演】
学芸学部ジョイントプログラム履修者(学芸学部生)

【指導】
佐伯 林規江(学芸学部国際教養学科教授)

【お問い合わせ】
同志社女子大学 国際教養学科事務室
Tel.0774-65-8602

2018年3月卒業予定者 ノートパソコン返却のお知らせ

2018年3月卒業予定の学生は貸与されているMacBook Airを期日までに返却してください

返却期限
2018年2月8日(木)16:30

返却場所
msc(知徳館 C163 メディアサポートセンター)

返却物
(1) MacBook Air本体 ※故障のない状態
(2) Ethernetアダプタ
(3) 電源アダプタ(含電源プラグ)

・ノートパソコンが故障しているときは
 2017年12月22日(金)までにmscへ修理に出すこと!
・返却に関する質問はmscまで

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【souzou】メディア創造学科企画展示