『When Graphic Speak – グラフィックが語るとき』 ジャスティン・ウォン展

『When Graphic Speak – グラフィックが語るとき』 ジャスティン・ウォン展

『When Graphic Speak – グラフィックが語るとき』

ウォン氏は日常生活、社会や政治をテーマとしイラストやコミックを描いています。
最新のプロジェクト「Daily Wish」シリーズでは1日1画をインスタグラムに載せています。

カテゴリー
作品展示
会期
2022年5月10日(火)ー6月6日(木)
9:30〜19:00 土日休館
場所
同志社女子大学 mscギャラリー
(京田辺キャンパス知徳館6号棟1階C163)
入場料
無料
主催
同志社女子大学 メディア創造学科
お問い合わせ
同志社女子大学 学芸学部 メディア創造学科事務室 TEL: 0774-65-8635

展示期間中、2回にわたるワークショップをオンライン開催します。
WSでは、受講生の方々に自身のデザインスタイルを活かし、社会問題に対応するための視覚的戦略を経験していただきます。
ワークショップに関してはこちら

プロフィール

ジャスティン・ウォン氏

ジャスティン・ウォン氏はロンドン在住のコミックアーティスト である。2007年に香港の新聞「明報」で政治漫画コラム「藝學雜談」で毎日連載が決まり、政治漫画家・イラストレーターとしてのキャリアが始まった。それ以来、単行本も多数出版している:Lonely Planet, Hello World, This City / That City, New Hong Kong, Big Time, and Je préfèrerais ne as 他。ウォン氏は香港バプティスト 大学アカデミー・オブ・ビジュアル・アーツの助教授を務めていた。 研究の専門分野は、コミックス研究、ジェネレイティブ・コミックス、香港における政治漫画の発展などである。
最新のプロジェクト「Daily Wish」シリーズでは1日1画をインスタグラムに載せています。
Instagram:little_pink_man
Webサイト:www.littlepinkman.com

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グラフィックデザインワークショップ2007